支部長紹介

支部長紹介

極真会館創始者・大山倍達総裁/国際空手道連盟極真会館創始者。1923年6月4日生まれ

プロフィール

1959年11月20日宮崎市生まれ。大山倍達に憧れ18歳(1978年)で東京上京と同時に極真会館池袋本部道場に入門、そこで3年間の修行後、チャンピオン製造工場といわれた城西支部に移籍し練習にはげむ。
25才で宮崎に帰郷、宮崎支部では中村誠師範(世界大会2連覇)に鍛えられ、鹿児島オープン優勝をかわきりに初めて出場した第17回全日本大会で7位入賞を果たす。
その後も全九州大会や各種地方大会で優勝を重ね、第22回全日本大会でも7位入賞を果たす。
現役当時は底知れぬ打たれ強さとスタミナから「不沈艦」の異名を持つ。
選手生活引退後は後輩の指導を中心に修行に励み、1998年4月に40人組手を達成し四段を取得、2000年4月に宮崎支部の支部長・師範に就任する。

成績・実績など

  • 第3回鹿児島県空手道選手権大会優勝
  • 第17回全日本空手道選手権大会7位
  • 第1回宮崎県空手道選手権大会優勝
  • 第1回佐賀県空手道選手権大会優勝
  • 第4回全九州空手道選手権大会優勝
  • 第22回全日本空手道選手権大会7位

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